保険請求

昨日は訪問看護の保険請求の第1位t段階として介護支援専門員の了解を取るために利用者の1ヶ月を見た回る仕事があった。

自分を振り返るよりも目の前にある仕事をやり終えないといけない。簡単には行かなが、介護保険の特性上自分達で整理をして介護支援専門員に送ってそれからその介護支援専門員の承認を受けて初めて国保や社保に提出する、

どないなってのかわからないが医療よりは遥かに複雑な手続きをとっている。その上で介護新専門員の事業所と実際に訪問する事業所には明らかに上下関係がある。

ケアマネ事業所の遥かに上だ。なんと言っても事業所からの依頼がなければ干上がることになるからだ。いやいやホントに介護業界の一端を保険請求を通して垣間見た。

どんな社会も発注と受注があって、発注する方に力があることは間違いない。この人たちのご機嫌を取らないとなかなかことは進まない。

ところでこの保険請求は去年の5月ごろからやっている。これについては折々書いてみようと思うが何ぜ年が年許されれる範囲で思ったことや今の感じを書いて行こうと思う。

まあ、後悔していると言っても、誰も読んでいるわけじゃないだろうから思ったように書いて行こうと思っている。

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